
【アーカイブ動画】優秀層=活躍人材なのか?新卒採用の解像度を上げる90分
視聴期間 2026年8月13日(木)~9月13日(日)23:59 まで
※この動画は2026年6月3日に開催されたセミナーの動画となります。
視聴費 無料
こんな方にオススメ
- 「高評価な学生」が入社後の活躍に結びついていない
- 現場が求める「優秀さ」を人事側で言語化できていない
- 学歴やスキルに頼らない、自社独自の見極め軸を作りたい
- 優秀層を競合に奪われない「選考・インターン」を構築したい
世間の「優秀層」が、必ずしも「自社のエース」になるとは限らない。
どこの企業でも、世間一般に言う「優秀層」を採用したいはずです。
一方で、以下のようなことを感じたことはありませんか?
「高学歴な学生を採用できたのに、早期離職してしまった」
「面接での評価は高かったが、配属後に期待通りの成果が出ていない」
大切なのは、「優秀層」を採用することではなく、入社後に活躍してくれる人材を採用することです。
本セミナーでは、自社にとっての活躍人材となる学生をどのように見極め、採用するべきかについて、具体的な施策を踏まえてお伝えします。
※「優秀層」の定義は企業様ごとに異なりますが、高学歴や主体性が高いなど、一般的に優秀だと言われる学生を指しております
プログラム内容
【第1部】 キャリアデザインセンター社
若手エース社員の記事データから紐解く、自社に最適な学生の見極め方
【第2部】 キャリアコンサルティング社
学歴・スキルでは見抜けない、真の活躍人材とは?
【第3部】 ポート社
「活躍人材」を採用につなげるためのインターン事例
【第4部】グローアップ社
選考フローから「活躍人材」を逃さないための仕組み
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