「内定をもらえなかった選考」や「辞退した選考」って、
『もったいない』と思いませんか?

  • 企業研究にかなりの時間を費やしたのに・・・
  • SPI試験合格したのに、なぜ選考に落ちたのだろう・・・
  • 最終で落ちるって・・・
  • ESシートはたくさん選考通過しているのに・・・

受けた選考がすべて「スカウト対象」
になるとしたら嬉しくないですか?
例えば、5社受けた選考すべてが役員面接まで進んだのに内定が出なければ、その選考はそこで終わり。有効活用ができませんよね。 その情報を公開して、ご自身のポテンシャルをアピールしてみてはいかがでしょうか。 企業の採用担当や経営者層も利用しているキミスカでは、「選考状況」をチェックすることで、学生のポテンシャル指標としている企業が多いのです。
キミスカでは「選考状況」を登録して、就活状況をアピールすることが可能です。 今までのように「大学・学部学科・自己PR」の登録はいわゆる一般的であります。 しかし、企業が気にしていることは ・どんな学生なのか ・どのような活動をしてきた学生なのか ・自社にマッチする学生なのか などの情報のほか、 「いかに、パワーをかけないで自社にマッチした学生を確保するか」 がミッションとしてあります。 選考状況を多く登録している学生は 働くということにどん欲であると考えることができます。 企業もそういった前向きな学生の獲得をしたいはずです。 ヘッドハンティングを主軸としている企業が運営しているため、 「SPI通過している」「役員面接まで進んでいる」などあれば、 やはり通常とは異なる飛び級・幹部候補もスカウトによってはあり得ます。